「!」 稲嶺当選でアベに審判を!!

「!」 稲嶺、渡具知氏が最後の訴え=期日前4割超、過去最多―名護市長選、4日投開票
2/3(土) 20:02配信 時事通信

 任期満了に伴う沖縄県名護市長選は4日、投開票される。

 米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設の是非が最大の争点で、移設阻止を掲げる現職の稲嶺進氏(72)と、移設を容認する与党が推す新人の渡具知武豊氏(56)の無所属2人による一騎打ち。選挙結果は移設の行方を左右し、秋の知事選を占う。両陣営は3日、最後の訴えを行った。

 有権者数は先月27日現在で4万9372人で、3日までに43.9%に当たる2万1660人が期日前投票を済ませた。市選挙管理委員会によると過去最多という。

 政府が昨年4月に辺野古の護岸工事を開始して以降、初めて移設への市民の判断が示される。稲嶺氏は、移設に反対する翁長雄志知事の支援を受けるほか、民進、共産、自由、社民各党の推薦、立憲民主党の支持を得た。一方、渡具知氏は自民、公明両党と日本維新の会の推薦を受けている。

今日、注目の名護市長選が投開票される。

稲嶺氏の追い落としを謀る渡具知陣営は、辺野古移設を争点から隠し、悪質なデマを撒き散らし、予算をちらつかせながら、なりふり構わぬ攻撃を仕掛けてきた。

こんな汚い自公維連中に負けることは、沖縄だけにとどまらず、日本全体への大打撃だ。

名護市民の皆さんには、ぜひ稲嶺氏を当選させて、辺野古新基地を阻止し、改憲と軍拡に走るアベの野望を打ち砕くのろしを上げて頂きたいと切に望みます。

ただただ、祈ります。
  

「×」 逃げ隠れしているアベトモを追及しろ!!

「×」 はれのひ社長が釈明「逃げてはないです」

突然、営業を中止した横浜市の振り袖レンタル会社「はれのひ」の篠崎洋一郎社長が、問題発覚後、初めて会見を行い、「成人の日当日は、知人の家にいた」などと釈明した。

篠崎洋一郎社長「本日まで説明が遅れたことをおわびいたします。お嬢さま、ご家族さまの一生に一度の成人式を台無しにし、本当に取り返しのつかない事態になってしまったことは、代表取締役である私にすべての責任がございます。本当に申し訳ございませんでした」

「はれのひ」は今月8日の成人の日に、突然営業を中止し、横浜市などで多くの新成人が晴れ着を着られない事態を引き起こした。しかし、篠崎社長は、従業員や取引先と連絡がとれなくなり、26日まで、利用者に対して説明することもなかった。

Q:成人式当日どこで何をしていた?

篠崎社長「知人宅におりまして、そこで待機していたということです」

Q:各メディアがニュースにしていましたが?

篠崎社長「実際、見てなかったですけど、周りが、友人が連絡をくれていました」

Q:逃げていたのではありませんか?

篠崎社長「逃げてはないです。対応をしなきゃいけないと考えておりましたけれど、実際そこに行って、今思うと、私一人でも行くべきだったと思っております」

Q:なぜ行かなかったのでしょうか?

篠崎社長「自分一人で対応ができるかというと…」

Q:場合によっては詐欺に当たりませんか?

篠崎社長「そういうつもりではなかったです、正直。必死で社員も私も営業をかけていましたので、そういうつもりは毛頭ございませんでした」

Q:晴れ着を転売しているという報道もあったが?

篠崎社長「一切ございません」

「はれのひ」は26日、横浜地裁から破産手続き開始の決定をうけたが、代理人弁護士によると、利用者およそ1300人への損害を含めると、負債総額は10億円を超えるという。


成人式以来、雲隠れしていた「はれのひ」の社長が釈明会見を開き、記者からは「逃げていたのではありませんか?」という質問が飛んだ。

一時は海外に逃げているのではという憶測もあったが、日本にいたということらしい。

「はれのひ」の行為は許されるものではないし、被害者の方々の気持ちを思うとやり切れない限りだが、一応会見を開いて釈明はした。

しかし、もしこの社長がアベでんでんのオトモダチだったら、記者会見を開くこともなく、平気の平左で雲隠れしていたかもしれない。

記者の「逃げているのか」という質問を浴びせるのに相応しい輩が、アベのまわりにはウヨウヨしている。

最低限、加計とレイプ山口とアッキーと佐川の四人には、会見でも国会でもいいから、国民に対してきっちりと真実を明かしてもらいたい。

財政が苦しいからと、社会保障や生活保護を切り捨てながら、高級店でグルメ三昧、オトモダチに補助金バラマキ、海外でも援助のバラマキでは、納税者である国民はやりきれない。

時代劇なら、アベとその取り巻き連中は、みんな桃太郎侍に成敗されるのだが、、、。

せめて国会での疑惑追及と、名護市長選での稲嶺候補の勝利で、アベ政権に打撃を与えたいものだ。
  

「×」 ICAN事務局長に合う時間はなくても、茶を飲む時間はあるらしい。

「×」 外遊疲れ、濃茶で癒やす?…「初釜式」に首相
1/18(木) 11:17配信 読売新聞

 安倍首相は17日、東京・二番町の茶道・表千家東京稽古場で開かれた「初釜式」に出席した。

 バルト3国など欧州歴訪から帰国したばかりの首相は、表千家家元の千宗左さんから濃茶を振る舞われると顔をほころばせた。通常国会の召集を22日に控え、外遊の疲れを癒やしたようだ。初釜式には、首相の母の洋子さんや斎藤十朗元参院議長ら約40人が出席した。


アベソーリは、北のフェイク危機を煽りたてた外遊から帰国すると、初釜式に出席したそうだ。

日程が合わないからといって、ICAN事務局長の面会要請を断っておきながら、自分が行きたいところにはホイホイ出ていく我がまま放題のお子ちゃまソーリ。

コイツの行動基準は、やるべきかどうかではなく、自分の好き嫌いだけのようだ。

こんなぼんくらソーリに、やりたい放題税金を浪費されては、国民はたまったもんじゃない。

早く辞めさせないと、日本も国民も破産だ。
 

「×」 「全力を尽くす」は聞き飽きた。壊れたテープレコーダーか!!

「×」 首相「改憲へ前進」 地元・山口で新春の集い
1/8(月) 7:55配信 産経新聞

 安倍晋三首相は7日、山口県下関市と長門市で、地元支援者らを集めた「新春の集い」を開いた。各会場には多くの関係者が集まり、政権6年目をスタートさせた首相への期待の高さをうかがわせた。

 安倍首相は下関市豊北町の会場で「昨年の総選挙では、地元の山口4区から政権批判を訴える候補者が出て厳しい戦いとなったが、前回を上回る圧倒的な勝利を得られた。一票一票を胸に刻み、全力を尽くす」と語った。憲法改正や北朝鮮による拉致問題に触れ、「5年前の初心を忘れず、まっすぐ前を向いて力強く進む」と誓った。

 知事選(2月4日投開票)への出馬を表明した村岡嗣政知事もあいさつし、「安倍政権とともに、県政を前に進めたい」と訴えた。


またまた「全力を尽くす」宣言の、アベ「有言不実行」ソーリ。

去年の正月と盆の里帰りでも「国民のために全力を尽くす」
拉致問題の解決にも「全力を尽くす」
北朝鮮のミサイル発射阻止にも「全力を尽くす」
ロシアとの協力発展にも「全力を尽くす」
TPPの最終決着に向けても「全力をつくす」
福島の復興にも「全力を尽くす」
九州豪雨被災者生の活支援にも「全力を尽くす」
熊本地震の被災者支援にも「全力を尽くす」
沖縄の基地負担軽減にも「全力を尽くす」
アベノミクスの成功に向けても「全力を尽くす」
憲法改正にも「全力を尽くす」

で、全力を尽くした結果はどうなんだろうか?

TPPと憲法改正は実現しなくてもいいけど、その他の項目はまったく実現できていないし、やる気もない。

口先だけで「全力を尽くす」と繰り返すことに全力を尽くしているだけで、やっているのは、自分とアッキーとオトモダチのために税金を好き勝手に使い込んでいるだけだ。

こんなウソツキ、有言不実行ソーリは、一刻も早く退陣させなければならない。
 

「○」 日本のジャーナリストもトランプ政権の暴露本を見習え!!

「○」 トランプ政権暴露本が発売、売上げ好調も政権は否定
1/7(日) 1:08配信 TBS

アメリカで5日、トランプ政権を批判的に描いたとされる暴露本が発売されました。トランプ政権側は発売停止を出版社に求めるなどしていて、その内容について波紋を広げています。

 書店に並ぶのは、5日に発売されたばかりの「炎と怒り」。ジャーナリストのマイケル・ウォルフ氏がトランプ政権の内幕を描いた暴露本として話題となっていて、完売する店もあるなど、好調な売り上げとなっています。

 ウォルフ氏は関係者の証言に基づき執筆した、としていて「トランプ氏は大統領選挙で勝つつもりはなかった」など、トランプ大統領や家族への批判的な記述が多数あります。トランプ大統領の元側近で首席戦略官を務めたバノン氏も、トランプ大統領が選挙戦に自分の資金をつぎ込もうとしなかったことなどを暴露。これに対し、トランプ大統領はツイッターで、「いんちきな本の著者にホワイトハウスの出入りは認められていない」「彼と、本について話したことはない」などとウォルフ氏を非難し、名誉棄損にあたるとして出版社に発売の差し止めを求めていました。

 一方、ウォルフ氏はNBCテレビのインタビューで「本の内容には絶対的な自信がある」としたうえで、次のように述べています。

 「大統領がインタビューと考えていたかどうかわからないが、確実に話をした。トランプ政権内の誰もが言うことは、トランプ氏はまるで子どもだということだ。彼はすぐに満足しないと気が済まないんだ」(マイケル・ウォルフ氏)

 これに対し、ホワイトハウスのサンダース報道官は、「本には数多くの嘘が書かれていて、これはゴシップ誌だ」と真っ向から内容を否定しています。

 「この本は、嘘の後に嘘、そしてまた嘘の連続だ」(サンダース報道官)

 アメリカで今年11月に行われる議会の中間選挙に影響が出る可能性もあり、波紋が広がっています。


アメリカでトランプ政権の内幕を描いた「炎と怒り」が出版されたが、その中に「トランプ政権内の誰もが言うことは、トランプ氏はまるで子どもだということだ。」という記述があるらしい。

平気でウソをつき、批判されるとすぐにキレて、むきになって屁理屈をがなりたてる我らがアベでんでんも、「まるで子供」だというしかないが、アメリカではそれを指摘する本が出版されるのに対して、日本ではレイプ犯の元記者のアベヨイショ本くらいしか話題にならないのが情けない。

マスコミはアベとの会食で飼い馴らされ、忖度報道を垂れ流すばかりだが、モリカケ疑惑を始めとして叩けば埃だらけのアベ政権は、マスコミにとっては本来ネタの宝庫のはずだ。

今からでも遅くはないから、どんどん政権の疑惑を掘り起こし、国民にアベの正体を暴き出して欲しいものだ。
  
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