「ふしゅう」って、それはやっぱりマンガ用語?

【楽】 麻生総理が国会答弁で「踏襲」を「ふしゅう」と読んだことが話題になっている。









本当にありえない間違いで笑うしかないが、一方この「ふしゅう」という言葉が良く使われているのが、総理の大好きなマンガの世界である。

いつからとは断言できないが、「北斗の拳」の頃から、「ふしゅううう」という擬音語が使われだしたような気がする。

主に、気合を込めた息遣いの表現として用いられるように思う。



日ごろ本を読まずマンガばかり読んでいる総理だから、潜在意識の中にこの「ふしゅう」という言葉が焼きついていたのかもしれない、、、などとバカなことを妄想してしまうほどの、麻生総理の驚くべき読み間違いであった。

官僚も総理に原稿を渡すときには、振り仮名をふらないと駄目なようだ。



恥ずかしいから、早く解散した方が身のためでしょう。

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コメント

No title

「人を裁くな、自分が裁かれないためである。」
貴方にも、赤面する様な、多少の失敗はあるでしょう。

No title

羞恥心に入れるな

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