「○」 オジジになりました。

」 今日、娘が出産し、私はオジジになりました。
初孫です。
この子らが安心して暮らせる世の中になるよう、一日も早くアベ政権を倒したい。
スポンサーサイト

「×」 親友と思っているのは日本だけという、悲しい片思い。

「×」 「撃ち落とさなければ、日米同盟どうなる」外務副大臣
8/15(火) 21:12配信 朝日新聞デジタル

 北朝鮮から日本の上空を飛び越えてグアムの方へ(ミサイルが)行く。そういう時、日本の自衛隊は本当に撃ち落とさなくていいのか。日米同盟の真価が問われている。リスクを共有しない同盟はない。もしも(北朝鮮からのミサイルが)日本の上空を飛び越え、(日本が)撃ち落とせるのに撃ち落とさず、グアムに被害が出たら、日米同盟はどうなると思うか。皆さんの商売でも、自分が本当に苦しい時に親友と思った人間が背を向けたら、もはや親友とは言えないかもしれない。まさに今、同盟国・日本の覚悟が問われている。(「英霊にこたえる会」と「日本会議」が主催した「戦没者追悼中央国民集会」のあいさつで)

ヒゲの佐藤がバカバカしいことを言っている。

アベでんでんは、本当の腹の中はともかく、一応「国民の生命と財産を守る」と言っていたが、ヒゲ佐藤にとって一番大事なものは「日米同盟」らしい。

自衛隊が北朝鮮のミサイルを撃ち落として、日本が北朝鮮に反撃されて国民の生命と財産が脅かされようと、そんなことより「日米同盟」の方が大事だと言っているのだから。

しかし、アメリカが日本のことを親友という対等の関係だと思っているとしたら、あまりにもナイーブでオメデタイと言わざるを得ない。

アメリカから見れば、日本なんか親友どころか、植民地に毛の生えたようなものに過ぎないのだから。

それにしても、あのヒゲ佐藤が外務副大臣になっていたとは、日本外交の先行きを考えると、暗澹たる思いだ。
  

「×」 ミサイル迎撃など、バカなことは考えるな。

「×」 米向け弾道ミサイル、集団的自衛権で迎撃も=防衛相
8/10(木) 17:23配信 時事通信

 小野寺五典防衛相は10日の衆院安全保障委員会で、北朝鮮が米グアム周辺に向けて弾道ミサイルを発射した場合、安全保障関連法に基づき、集団的自衛権を行使して迎撃することは可能との見解を示した。

 「米側の抑止力、打撃力が欠如することは、日本の存立危機に当たる可能性がないとは言えない」と述べた。民進党の後藤祐一氏への答弁。

 昨年3月施行の安保法は、日本と密接な関係にある他国への攻撃に伴い、日本の存立を脅かす明白な危険のある「存立危機事態」が生じたと認定されれば、集団的自衛権を行使できると定めている。武力行使に当たっては、(1)明白な危険(2)他に手段がない(3)必要最小限度―の3要件を満たす必要がある。

 後藤氏は「グアムに向かうミサイルを日本は落とせるのか」と質問。小野寺氏は「安保法の中で、3要件を満たす場合はさまざまな対応ができる。3要件に合致するかどうかが判断の基準になる」と述べ、状況次第で迎撃は可能になるとの認識を示した。米国向けミサイルの迎撃は、他国から攻撃を受けた米艦の防護などと並び、集団的自衛権行使のケースとして想定されていた。 


小野寺防衛相は迎撃が可能というが、それは法的には可能ということであって、技術的にはかなり難しいのではないか。

ミサイルの発射を確認してから軌道を計算し照準を合わせるのにどれくらいの時間が必要なのか、まごまごしていれば、あっという間に日本の上空を通過してしまうだろう。

それよりも肝心なのが、、もし万一迎撃できたとして、その後の北朝鮮の反応だ。

ミサイルの迎撃は北朝鮮に対する戦闘行為だろうし、北朝鮮は日本に対して反撃してくる可能性が高まる。

アメリカの抑止力を守るためにミサイルを迎撃することは、逆に日本を攻撃の危機に晒すことになる。

たとえ北朝鮮がグアム周辺にミサイルを発射したとしても、あくまでも威嚇のためで本気の攻撃ではないだろうから、日本が先走って迎撃することなどあってはならない。

トランプと正恩の罵り合いにまともに付き合えば、バカを見るのは日本の方だ。

冷静な判断が必要だ。


それにしても、佐川国税庁長官は情けない。 

古い言い方をすれば、世間様に顔向けできないということだろう。

さすがにみっともないという自覚はあるようだが、アベの周りはこんな奴らばかりだし、アベ自身はどんなにみっともないことをやらかしても馬耳東風、カエルの面にションベンだから性質が悪い。

国民の力で、一刻も早くアベ政権を葬りたい。
  

「×」 内閣改造で「人心一新」なんか、されてたまるか!!

「×」 安倍首相、3日に内閣改造と党役員人事を断行
8/1(火) 20:16配信 ホウドウキョク

安倍首相は1日、自民党の役員会で「人心一新を図る」と述べて、3日に内閣改造と党役員人事を断行すると表明し、人事の一任を取り付けた。
自民党の二階幹事長は「現在の役員の体制となって、明後日でちょうど1年を迎える。この際、人心一新を図り、明後日3日に内閣改造と党役員人事を行いたい。人事については一任をお願いしたい」と述べた。
二階幹事長は、役員会後の記者会見で、幹事長に留任することを事実上認め、「『人心一新』という総理の方針は、大変適切だ。今後とも、自公連立の強化という点を重点的に考えていきたい」と述べた。
このあと安倍首相は、閣僚懇談会で、3日の内閣改造に関し、「新たな布陣のもと、国民とともに各般の政策をさらに力強く前に進めていく考えだ」と強調した。


「人心一新」というのは内閣改造の決まり文句だがl、アベ政権に対する「人心」は、「疑惑まみれの総理は信用できない」ということに尽きるのであり、内閣を改造したからといって簡単に「一新」できるものではないだろう。

国民は、アベ政権が「政策を力強く前に進めていく」ことなど求めていない。

森友・加計を始めとする、様々な疑惑の解明をこそ求めているのだ。

今日のマスコミは内閣改造の話で持ちきりだが、明日になればいやでも分かることを、ああでもないこうでもないと騒ぎ立てることに何の意味があるのだろうか。

「人心一新」などという上から目線の言葉は、国民に対して失礼千万だ。

ふざけるのもいいかげんにしろ!!
  
プロフィール

mankiru

Author:mankiru
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新トラックバック
最新コメント
トラックバックピープル
国民が主人公
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR
検索フォーム
FC2カウンター
リンク
月別アーカイブ
カテゴリ
RSSリンクの表示