「○」 時事に続いてANNでも30%切り!!

」 安倍内閣支持率がついに20%台に ANN世論調査
7/17(月) 10:30配信 テレ朝 news

 ANNの世論調査で、安倍内閣の支持率が29.2%に下落しました。「危険水域」と言われる3割を切ったのは、2012年の第2次安倍政権発足以来、初めてのことです。

 調査は、15日と16日に行われました。それによりますと、内閣支持率は29.2%で、先月の前回調査から8.7ポイント下落しました。一方で、支持しないとした人は54.5%で、前回より12.9ポイントの大幅上昇です。安倍総理大臣は、来月初めに内閣改造を行う考えですが、これに「期待する」と答えた人は38%だったのに対し、「期待しない」とした人は54%に上りました。加計学園を巡る問題については、先週の参考人招致でも、行政がゆがめられた疑いは解消されたと思わないとした人が74%に上り、さらに76%の人が安倍総理が説明する必要があると答えました。


先日の時事通信の世論調査に続いて、ANNの調査でも安倍内閣の支持率が30%を切った。

ここまで下落の流れが出来れば、もう支持率の回復は絶望と言っていいだろう。

問題はやはり安倍批判の「受け皿」ということになるが、民進党がはっきりしないのが諸悪の根源であり、党内の主張が統一できないのであれば、はっきりと分裂すればいいと思う。

その時の基準は、護憲か改憲かが一番重要で、たとえ完全護憲でなくとも、9条は死守するということは外せない。

そうすれば野党共闘も成立しやすいし、打倒安倍の民意の受け皿として機能するのではなかろうか。

民進党は一刻も早く立場を明らかにし、まとめることができなければ、主張に従って分裂してもらいたい。

「×」 おとといからパソコンでひらがなの入力ができなくなり、昨日の朝から今日の昼頃まで、ネットに接続できなくなっていた。

今日の午後からやっと直ったが、困ったもんだ。

そういえば、「日本会議の研究」の著者の菅野完氏のツイッターが、しばらく更新停止にされている。

安倍政権に忖度したのか。そろそろ、忖度する価値もなくなってきたと思うが。
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「○」 内閣支持率続落で、そろそろ年貢の納め時だ!!

」 内閣支持続落36%…不支持は最高の52%
7/9(日) 22:02配信 読売新聞

 読売新聞社は7~9日、全国世論調査を実施した。安倍内閣の支持率は36%で、前回調査(6月17~18日)の49%から13ポイント下落し、2012年12月の第2次安倍内閣発足以降で最低となった。

 不支持率は52%(前回41%)で最高となった。支持率は2か月で25ポイントの大幅下落となり、安倍首相は厳しい政権運営を強いられそうだ。

 首相は9日午前(日本時間9日夜)、内閣支持率の落ち込みについて、訪問中のストックホルムで記者団に「国民の声として真摯(しんし)に受け止めたい。政策を前に進め、結果を出していくことで信頼を回復していきたい」と語った。

 第2次内閣発足以降、内閣支持率が30%台に落ち込んだのは初めて。これまでの最低は、安全保障関連法成立直後の15年9月調査の41%だった。不支持率が支持率を上回ったのも15年9月以来で、不支持の理由は「首相が信頼できない」49%(前回48%)が発足以降で最高となった。

安倍内閣の支持率下落が止まらない。

高支持率を背景にやりたい放題、無茶苦茶な政権運営を強行してきた安倍内閣に、ついに国民の怒りが爆発した。

9日には全国各地で緊急デモが行われ、「安倍辞めろ」の大きな声が響き渡った。

しかし「でんでん」安倍は、G20を言い訳に外遊を続けており、国民の辞めろという声や疑惑に対してまったく答えようとせず、いまだに「政策を前に進め、結果を出していくことで信頼を回復していきたい」などと寝ぼけたことを言っている。

今までお前がやってきた政策の結果に対して、国民が辞めろと言っているのだ。

今更内閣改造で目先を変えてみても、国民はもう騙されない。

東京五輪まで総理を続け、改憲も成し遂げるつもりで自民党総裁任期を延長したが、それも今となっては獲らぬ狸の皮算用だろう。

「でんでん」に残された道は、もう辞任の二文字しかない。

一刻も早く辞めて、楽になれ。

「この世をばわが世とぞ思うでんでんの、驕りに過ぎて支持率崩壊」
  

「×」 あの佐川が国税庁長官とは世も末だ。

「×」 財務省の佐川理財局長、国税庁長官に 森友問題で批判
7/4(火) 12:25配信 朝日新聞デジタル

 麻生太郎財務相は4日、財務省の佐川宣寿・理財局長(59)を国税庁長官に充てる人事を発表した。5日付。退任する迫田英典長官(57)の後任となる。佐川氏は学校法人「森友学園」への国有地売却問題の担当局長として、国会での追及に「不当な働きかけはなく、記録も残っていない」などと答弁を繰り返し、情報公開に消極的な姿勢が批判を浴びた。野党からは「森友問題の功労者として『出世』させた」との指摘も出ており、税の徴収を担う国税庁のトップとして納税者の理解を得られるかが問われる。

 麻生氏は4日の会見で、佐川氏の国会対応について「丁寧な説明に努めてきた。とくに瑕疵(かし)があるわけでもない」と評価。「佐川は国税庁次長や大阪国税局長といった税の関係をいろいろやっているので適材だ」と述べた。

あのクソ佐川の、すべてを隠蔽するがごとくの国会答弁が「丁寧な説明」とは、開いた口が塞がらない。

今日、従業員の源泉所得税の関係で税理士に給与金額を報告したが、国税庁長官があの佐川だと思うと、税金を払うのも本当に腹が立つ。

嘘つきばかりがのさばり、正直者がバカを見る安倍政権下の世の中は、早く終わりにしなければならない。

都議選での自民党の歴史的惨敗はその端緒のようでもあるが、都民ファーストの会も何やらいかがわしい所もあり、先行きは不透明のように思う。

反自民の受け皿となる勢力の、大同団結・結集を望む。
 

「○」 秋葉原に「安倍・やめろ」コールが轟きわたる!!

」 「安倍、やめろ」コール騒然 籠池氏現る 安倍首相演説予定の秋葉原
7/1(土) 16:48配信 産経新聞

 東京都議選(2日投開票)の選挙戦最終日の1日、東京都千代田区の秋葉原駅前で自民党の候補者が演説中、安倍晋三首相の退陣を求めるグループが突如、大声で「安倍、やめろ!」コールを始め、警察官ともみ合いになるなど、周囲は一時騒然となった。現場には学校法人「森友学園」の籠池泰典前理事長も姿を見せた。

 安倍首相は同日夕、同じ場所で街頭演説を予定している。


都議選の投票日を明日に控えた今日、今までヤジを恐れて街頭演説を逃げ続けてきたアベ「でんでん」が、ここなら大丈夫だろうと選んだ秋葉原に顔を出したとたん、激しい「安倍、やめろ」コールの洗礼を受けることとなった。

これもひとえに身から出たサビ、数に驕って自分のオトモダチだけにおいしい思いをさせてきたツケが回ってきた。

都民の皆さんには、明日の都議選でアベ自民党に鉄槌を下していただき、与党も官僚も支配下に置いたと思って「(森友に)自分が関わっていたら総理も議員も辞める」などという傲岸不遜な啖呵を切った「でんでん」に、厳しい報いを受けさせなければならない。

「驕れるものは久しからず」ということを、身に染みて思い知らせなければならない。

よろしくお願いします。
 

「×」 またも自民の議員が不祥事。腐りきってる!!

「×」 自民・豊田議員が離党届 “秘書への暴力・暴言”報道
TBS系(JNN) 6/23(金) 5:10配信

 また自民党2回生議員の“不祥事”です。当時の秘書への暴力・暴言などが一部メディアで報じられた自民党の豊田真由子衆院議員が「離党届」を提出しました。

 豊田議員は22日午後4時ごろ、事務所を通じて、自民党に離党届を提出しました。豊田氏が所属する自民党細田派幹部の下村幹事長代行は安倍総理に、豊田氏が離党届を提出したことを報告。安倍総理も「やむをえない」と答えたということです。

 「離党届を出したということは、都議選に影響ないように判断してくれたことだと思うので、極力影響ないような都議選をぜひ戦っていきたい」(自民党 下村博文幹事長代行)

 豊田氏をめぐっては、22日発売の週刊誌で、当時政策秘書だった男性に暴言を浴びせ、暴行を加えたとする記事を掲載されていました。自民党では、翌日に東京都議会議員選挙の告示を控えていることから、執行部は22日のうちの決着を目指し、細田派を通じて、豊田氏側に速やかな離党届の提出を促していました。


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